働くのが怖いのは不安神経症という病気?読者さんからのメールで励まされた!

久しぶりにブログの更新します。^^

なぜ、ブログの更新を怠っていたのかは、
ただめんどくさいからだけではなくて、
「どうでもいいや」っていう感じだったんです。


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読者さんからの励ましのメール

1月までは、一週間に一回は書かないとと思いがありました。

それが最近では、
「どうでもいいや~」って感じになっていたんですよねw

別に仕事でもないし、
誰か特定の人に見てもらう訳ではないですから。

そんな僕のところにメールが来ました!

仕事に悩んでいる女性からで、
僕のブログを読んで共感する部分と、
励まされる所があって、思わずメールしてしまいましたと。

求人広告を見ても苦手なものばかりで、
自分はなんて落ちこぼれだって悩んでいたみたいです。

そんな方が僕のブログを読めば、
かなり励まされるでしょうね。

僕がどれだけ落ちこぼれなのか、暴露しているんだから。(笑)

僕も自分のダメなところを書いていて、
何やってんだって思うんですが、
何か書こうとすると、そういったことしか書けません。

ウソはつけないんですよー (*´з`)

すぐに返事を書いたら、ちゃんと返信してくれました。
(正直返ってこないと思っていましたw)

ブログを書くのめんどくさいし、
たいして読まれないから、やめようか考えていると伝えたら、

僕のブログは共感できて励まされるし、面白い。
他の方も励まされている人がいるだろうから続けてほしいと!

すごいタイミングで、この方はメールくれたんですよねー

このメールを貰わなかったら、
自然消滅していたかもしれません・・・・本当に。

よし、これからブログ頑張るぞ!
っていうわけではないですが、

ダラダラでも続けて、
僕みたいに社会に溶け込めないで困っている方に、
別の生き方もあるんだから、無理しないでいいんだよ。

ダメでもOKだよって伝えていきます!

普通に働くのが怖い!

早速、最近の僕の悩みを書きますねw

僕と兄がせどりを始めたのは、3年前のちょうど今頃です。

せどりだけで果たして生活できるのか?

もう後がない自分たちは1年後どうなっているのか?

不安で押しつぶされそう中、
毎日必死にせどりをしていました。

それが半年ほどやっていたら、
これはダイジョブだぞ!ってなってきて、
いつの間にか、せどりで生活するのが
当たり前になっていました。

なんだ、自慢話かよって思いました?

違うんです。

ゆるくせどりしても生活できる分は
稼げるようになったけど、
いつかこの生活が終わる時が来るのではないか?

そんな不安が頭をよぎるんです。

「雇われて働かないといけないかもしれない、、、、」

僕にとって雇われて働くことは恐怖でしかありません。

もう、普通には働けないんですよ~

給料が安いからではなくて、
誰かに使われるのは絶対無理です。

職場の人に気を使いながら、
毎日何時間も過ごさないといけないなんて無理。

一生そんな生活が続くなんて我慢できません。

僕は週一でブックオフに仕入れに行きます。

ブックオフの店員さんを見ていて、
丁寧に応対したり、お客のクレームを聞いたり、
床を雑巾がけしたり、
本を棚に入れている時でも呼ばれたら
レジまで走っていきます。
(年配の女性でも2階から1階までダッシュです。)

会社の奴隷じゃないか?って思ってしまいます。

もし僕も向こう側に戻ったら、、、、

怖すぎます。

せどりを知る前は、
働くってそういうものだと思っていました。

でも今はそういうものではないと知ってしまったので
戻れません。

「せどりで稼げなくなったらどうする?」って兄に聞いたら、
怖いといっていました。

僕たちはせどりで生きていくしかない。
改めて確認したんです。

今仕入れているお店で、仕入れが出来なくなっても
引っ越せばいいだけです。

でも、Amazonがなくなったら終わりなんですよね~

Amazonに完全に依存した生活なので、
Amazon次第で僕たち兄弟の運命は決まっちゃいます。

僕たちだけじゃなく、
Amazonに依存している人や企業は多いでしょう!

せどり以外でも稼げるようになった方が
いいと思っているんですが、
今はやる気が出ないので、無理はしません。

余裕が出てきたら、少しづつでも他で稼げるように
しないといけないなって考えています。

やっぱり不安は尽きませんね。

こういった本音の記事を書くから
誰かが共感してくれるのかな。(*’ω’*)


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